|
There's One in Every Crowd
|

|
| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
|
| 収録曲: | We've Been Told (Jesus Is Coming Soon), Swing Low, Sweet Chariot, Little Rachel, Don't Blame Me, Sky Is Crying, Singin' the Blues, Better Make It Through Today, Pretty Blue Eyes, High, Opposites,
|
| セールスランク: | 94467 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,454円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
レイドバック
このアルバムは、クラプトンの数あるアルバムの中でも、いわゆる商業的な成功は収めてないが、内容的にはファン(特にクラプトンのレゲエ、レイドバックサウンドを好む)にかなり人気がある。
クラプトンのレゲエ曲といえば、ボブマーリーのカバー「I Shot The Sheriff」が有名ですが、このアルバムに収録されているレゲエ曲もコテコテのレゲエリズムになっています。
でも、このアルバムの一番の聴き所は、クラプトンがドブロギターなどのアコースティックギターを使って弾くレイドバックしきったサウンドであると思います。
読書に合います。
リラックス 良い曲あり
5曲目から最後までが大好き (ごめんエリック) けっこうギターも弾きまくっているし ブルースもいい アコギの音 フレーズもいいですよ
隠れ名盤
私は Erip Clapton は,"Another Ticket" のアルバムまでしか評価していません."Money and Cigarettes" 以降の作品は聴くに耐えないと思っている者です.で,そんな私なので,Clapton のベスト作品は? と問われればやはり "Slow Hand" とか "461 Ocean Boulevard" と答えるのですが,実はこの,あまり話題に上らないアルバムが大好きなのです.「隠れた名盤」という気がします.
私は「泣ける」アルバムだと思います(特に後半部).
犬がいるから
僕は犬が大好きだ。このアルバムのジャケットには犬がいる。僕はクラプトン名義の70年代のアルバムが、おしなべてあまり好きではない。EC WAS HEREくらいなものだ、70年代で好きなのは。もちろん好きな曲はたくさんある。でもこのアルバムに好きな曲はない。だけどこのアルバムは、犬がいるから、ただそれだけでCDをかける。何度も好きになろうと思って聴いたことか。いまだに、あまり心に引っかかってこない。なんとなく始まって、なんとなく終っている。だけど犬がいるからまたかける。この繰り返し。きっといつまでたっても同じだろう。だけど、そんなCDがあってもいいと思う。だって邪魔にはならないし、少なくともかけている間は、気分がいいから。
20ビット・デジタル・リマスター
前作461 Ocean Boulevardから延長線のアルバム、基本的にはレゲエ作品になっております、前作から路線を変えずに完成されたアルバムです。トップの'We've Been Told (Jesus Is Coming Soon)'気持ちの良い曲で特にアコギの音が素晴らしい、続く2曲目はもろレゲエソング'Swing Low Sweet Chariot'クラプトンのヴォーカルもさることながらバック・コーラスのマーシーとイヴォンヌも綺麗に歌い上げているのが印象的です。8曲目の'Pretty Blue Eyes'はヴォーカルもいいしスライドギターも決まっています、7曲目の'Better Make It Through Today'これはシビレます、落ちついた曲ですがアルバムの中では密かに光ったソングだと思います、またギターソロは短いですが、なかなかツボにハマっているので酔いしれる、レゲエ中心の中で一際目立った5曲目の'The Sky Is Crying'ブルースナンバーはライヴでも良く演奏される曲です。この作品は是非「夏」に聴くといっそう気分が良くなるでしょう。 こちらの作品からマーシーが参加する様になりました。因みにジャケットの犬はクラプトンの愛犬です。いずれにしろ前作と比較すると少々レベルが落ちますが「安らぎを求める」方々でしたら良いと思います、とにかくリラックスしたアルバムです。ただしギターの神様クラプトンのイメージを抱いて、この作品を聴くといささか調子抜けしますので、その点だけは心して聴いて下さい。 基本的には夏向きのアルバムです。またはリラックスしたい時にどうぞ!
Universal International
No Reason to Cry Backless エリック・クラプトン・ライヴ(紙ジャケット仕様) E.C. Was Here ジャスト・ワン・ナイト~エリック・クラプトン・ライブ・アット武道館(紙ジャケット仕様)
|
|
|
|
|